| 独特の内股フォームの木田優夫。他の主な内股投手には日本ハムのマイケル中村やヤクルトの佐藤賢がいる。 |
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| 珍しく打席に立つ木田優夫。2006年6月17日のロッテとの交流戦にて。 |
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| しかし、打席に入る前の素振りには全く打てそうな雰囲気が見当たらない。 |
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| 予想通り凡退した木田 |
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| しかし、好救援でお立ち台に立ちヒーローインタビューを受ける木田優夫 |
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| かつて、ヤクルトで背番号41を付けていた稲葉が1塁ランナーでいるためか、なんとなく投げにくそうな木田。 |
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| 稲葉のイヤ〜な視線に耐えかねたか背番号「41」を高井に押し付けて背番号「42」に変更した木田 |
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